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陽線で買う(ロング)、陰線で売る(ショート)

ユーロドルは窓をあけて上昇を試みましたが
最初に付けた高値が結果的に昨日の最高値になりました。
あとは高値を切り下げ、安値を切り下げる典型的な
下降トレンドの1日でした。

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昨日、1日チャートが監視できたトレーダーは
勝利の美酒に酔っているでしょうね。
逆にユーロドルを買い(ロング)エントリーして
負けた人は敗因を納得するまで考えてください。

買い(ロング)エントリーが間違っているのではなく
根拠があって損失を許容したトレードはOKです。
昨日の様な、わかりやすい下降トレンドで仕掛けるなら
売り(ショート)が順張りとなり勝ちやすいです。

勝っている人は順張りだろうが、逆張りだろうが自由です。
でも負け続けている人はトレンドに逆らわないトレードを
まずはマスターすることを私は推奨します。

上はユーロドル1時間足チャートです。
高値を切り下げ、安値を切り下げていたので狙いは
次のトレードプランが考えられます。

・上昇トレンドラインまでの売り
・上昇トレンドラインを下にブレイク確認後の売り

もし、買い(ロング)エントリーを狙うとしたら
上昇トレンドラインで明確に反発した時になります。
1時間足チャートを見ると陽線は無く、陰線でラインを
またいで下にブレイクしています。

詳細に見るために15分足チャートを使います。
上昇トレンドラインに対して下ヒゲ陰線で下げ渋り
次は陽線で上昇の可能性がありました。
しかし下降チャネルラインの下辺で頭を押さえられます。

次の陰線で上昇トレンドラインを下割れして、その次の陰線で
完全に下にブレイクし売り(ショート)ポイントを探します。
ブレイダウンされた上昇トレンドラインは役割を変更して
今度はレジスタンスライン(抵抗線)になります。

白丸部分が絶好の売り(ショート)ポイントです!!
上述したレジスタンスラインに加えて下降チャネルラインの
下辺という抵抗線も上昇を阻みます。
ここでリスクを取らないで、どこで取るの?って感じですね。

右側にある白丸部分を拡大したチャートを見てください。
ちょうど、時間があってチャートを監視していました。
私はBの陰線で売り(ショート)エントリーしました。

Aの陽線の上ヒゲがレジスタンスラインにタッチした時に
売りで仕掛けるトレーダーもいるでしょう。
白丸部分でのエントリー方法は他にもあります。
ただ、あなたのエントリールールにしたがうだけです。

陽線で買い(ロング)、陰線で売り(ショート)で仕掛け

私が仕掛ける基本は「陽線で買う、陰線で売る」です。
トレンドフォローの考え方でルールを決めています。
「陽線で売る、陰線で買う」も場合によっては使います。

どっちが良いかは終わってみなければ、わかりません。
ここは枝葉の部分で重要なポイントではないと思います。
あなたが良いと思う方法でルールを決めてくださいね。

今回のようにチャートを監視している時は値動きを見て
エントリーできるので「陽線で買う、陰線で売る」です。
監視できずに押し目買い、戻り売りする場合は指値注文だから
結果的に「陽線で売る、陰線で買う」になる場合があります。

特にサポートライン&レジスタンスラインのような
水平線は指値しやすいですよね。
あとは今回のように根拠が多数あれば逆張り気味に
仕掛けることもあります。

重要だと考えていたピンク線のサポートラインで止まると
考えて、ここで利益確定しました。
その後、もっと下落して利益を伸ばすことができますが
いちいち1回1回で後悔していたらトレードできません。

ただ、今回のようにきれいな下降トレンドならば
トレーリングストップで利益を伸ばす方が良かったですね。
売りっぱなしで稼いだ人は、たくさんいると思います。

今日は引き続き売り目線で監視します。
ピンク線および直近高値ラインがレジスタンスラインとして
意識されるかどうかです。

10日安値を試しにいくか、そしてサポートされるか、
重要なポイントとしてラインを引いています。
今日も中途半端なポイントでのトレードは注意しましょう。

最後に昨日みたいなチャートがわかりやすいチャートと
私は考えて狙っています。
わかりにくいと考えるチャートではトレードしない。
それだけでもトレード成績は激変します。

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陽線で買う(ロング)、陰線で売る(ショート) への2件のコメント

  1. 伊達猫 より:

    自分の得意なチャートの形を見つけて、そのチャートを形成した時だけ参入するって取引の仕方が一番効率がいいのかもしれませんね^^
    でもついついポジポジ病が発症してしまうんです。ww

    • 英太 より:

      私は得意なパターンのみ取引するようにしてから
      投資成績が変わりました。
      それまでは伊達猫さん同様にポジポジ病でした。
      けれどトレード記録を検証してみて無駄な取引が多く
      これはダメだと考え直しました。
      悪いクセを治すのには時間が掛かりましたが
      必死で矯正して良かったです。

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