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逆張り思考と順張り思考、どっちが稼げるか?

逆張り思考でトレードする人もいれば、順張り思考の人もいます。
日本人の負けているトレーダーは逆張りの人が多いと言われます。
じゃあ、逆張り思考でトレードすると勝てないのかと言うと、
そんなことはなく、稼いでいる人たちは多数います。

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ユーロドルは上昇トレンドラインよりも上で推移していますが
金曜日の高値を抜く勢いはありませんでした。
値幅が狭くなっているので中途半端な位置でのトレードは
注意が必要になります。

逆張り思考と順張り思考

逆張り思考と順張り思考、どちらが稼げるかが問題ではなくて、
どちらが自分に向いているかが重要です。
私は基本的に順張り(トレンドフォロー)を推奨していますが、
自分のルールにハマった時には逆張りもしています。

有名な話なので、聞いたことがある人も多いと思いますが、
『ふたりの靴のセールスマンの話』を紹介します。

あるところに、ふたりの靴のセールスマンがいました。
彼らに本社から靴の販売促進のため、とある国へ市場調査の
命令が出ました。

ふたりが現地に着いて、歩いている人たちを見てみると・・・
そこでは、大人も子供も靴を履かずに裸足で歩いているのです。

ひとりのセールスマンは、

「この国では靴は売れません。
 靴を履いている人はひとりもおらず、皆、裸足だからです。」

と、本社に報告しました。
もう、ひとりのセールスマンは、

「我が社の業績を上げる、絶好の国を見つけました!
 裸足だから靴の良さを知ってもらえば飛ぶように売れます」

と、興奮しながら本社に伝えました。
大人も子供も靴を履かずに裸足で歩いているという同じ光景を見て
ふたりの視点は、まるで違っています。

この話はポジティブ思考や売れない理由を探さないで工夫が必要、
そんな感じで引用されることが多いです。
トレードでも同じような話の展開に持っていくことはできますが
今回は逆張り思考と順張り思考に関連して紹介しています。

『裸足だからこそ靴は売れる』と判断したセールスマンは
人の行く裏に道あり花の山】的な発想ができる人です。
他の人が、行け行けドンドンで買いエントリーしている中、
過熱気味と冷静に判断して売り場を探せる人です。

こういう発想が出来る人は逆張りで稼ぐことが出来ます。
「こんなに上がったのだから、もうそろそろ下がりそう」と
考えて売る、なんちゃって逆張りとは違います。
そこには明確な理由がありませんから、運頼みです。

一方で、裸足から靴を履く考え方を人々が知ってから参入時期を
虎視眈々と狙うセールスマンもいます。
靴を履くようになった人に対して、デザインとか他の付加価値を
アピールして2足目、3足目を販売するわけです。

靴を履かないトレンドの時は売らず、転換するのを待って
靴を履くトレンドができたら一気に販売を仕掛けます。
ライバルがいない時に売ることができれば大儲けも可能です。
しかし、市場が出来てから参戦しても遅くありません。

以上のように、同じ条件でも人は違う視点を持っています。
そして、どの視点であっても儲けることが可能です。
重要なことは、自分の視点で、どうやって稼ぐかです。

逆張り思考と順張り思考、それぞれのメリット・デメリットを
自分で整理して、どちらが自分に合うか選んでみてください。
ここは他人に依存してはダメな部分です。
決めたら、コロコロ変えずに選んだ思考を続けましょう。

PS
土曜日にFX革命の特典を請求されたNさん、
aで始まるメールアドレスに送信しましたが送れませんでした。
お手数ですが、送信可能なアドレスを教えてください。
よろしくお願いします。

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