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買い手、売り手の心理を両方考えること

高値や安値、サポートライン&レジスタンスラインなど
重要なポイントで買い手と売り手の心理が働きます。
あなたが買いたいと考えている時に売りたいと考える人が
裏側に存在することを意識してみてください。

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重要なポイントには、どんなトレーダーがいるのでしょう。
大きくわけると次の4つです。

・新規に買いを狙うトレーダー
・新規に売りを狙うトレーダー
・買いポジションを持っているトレーダー
・売りポジションを持っているトレーダー

新規のポジションを狙っている人だけでなく、
すでにポジションを持っている人を忘れてはいけません。
細かく言えばポジションを追加しようとする人もいれば
大きな含み損を抱えて戻ってこないかなと願う人もいます。

上の図のように相場が下落して、いったん上昇する時に
裏側で何が起こっているか考えてみましょう。
ここで新規に買いポジションを持ったトレーダーの力だけで
上昇したわけではありません。

すでに売りポジションを持ったトレーダーが利益確定した力も
相場を上昇させることにつながります。
このことを忘れてしまうと相場が転換したと判断を誤って
買い(ロング)ポジションを売り損ねます。

特に上の図が下降トレンド中の場合、上がったと思っていると
戻り売り狙いのトレーダーがチャンスとばかりに仕掛けます。
次に緑丸の安値を割ればブレイクダウン狙いの人も参加するし
緑丸で買った人の中には損切りして身を守る人もいます。

最後は値頃感でエントリーした人だけ取り残されます。
「買えば下がり、売れば上がる」典型的なパターンです。
自分のエントリーしたい方向の心理だけを考えずに
反対方向にエントリーしたい人の心理も考えてください。

前回の安値ラインで支持されて反発した場合はどうでしょう?
今度は安値を下回らずに反発したので買いたいと考える人が
前回よりは増えているはずです。
それに買った場合も安値ラインを割れば損切りするだけです。

また赤丸で売った人も狙いは安値割れですから、思惑と違って
安値で反発したことを確認して微益で逃げるかもしれません。
このまま上昇して赤丸の高値を上抜ければ逃げ遅れた人も
損切りしてくる可能性が高くなります。

エントリーしようと思ったら、そのポイントでは
買い手と売り手の両方の心理を考えましょう。
そうすることでリスクをおさえて無駄なトレードが減って
トータルで利益が残るようになります。

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カテゴリー: エントリー(仕掛け), サポートライン・レジスタンスライン, チャート分析, 高値・安値   タグ: ,   この投稿のパーマリンク


買い手、売り手の心理を両方考えること への2件のコメント

  1. 伊達猫 より:

    ほんとある意味心理戦ですからね~押し目買いや戻り売りなんていい例ですよね^^
    でもポジション持ってしまうと、どうしても自分の持ってるポジションに有利な判断をしがちなんで気を付けたいとこです♪

    • 英太 より:

      それこそ、例の部長さんから学びましょうよ^^
      伊達猫さんのアノ記事は永久保存版ですね。
      FXもエントリー前の準備で、ほぼトレードは決まります。
      負け続けていた頃は、同じ失敗していました。
      トレードプランを作ることにしてから激変しました。

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