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短期トレーダーも日足を1日1回は要チェック!

日足を毎日、チェックしていますか?
短期トレーダーを目指す人も1日1回は見て欲しいと考える
重要な足です。

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ユーロドルはレンジの上限ゾーンまで上昇するも上値を押さえられ
下落していきました。
金曜の安値でサポートされ反転上昇した勢いは、そのまま続き
レンジもブレイクします。

セオリー通りにレンジブレイクした方向へ上昇を続けました。
今回はラインまで戻ってこないパターンでした。
今日は引き続き買い目線で監視していきます。

日足を毎日チェック!

日足を見ないで勝てるトレードスタイルを確立している人や
1分足を使う超短期のスキャルパーなど例外はあります。
しかし、多くの人には日足を毎日チェックすることを勧めます。
それくらい重要だと考えています。

あなたは「インサイドデイ」を知っていますか?
まぁ、別に言葉なんて、どうでも良いんですけどね。
インサイドデイとは前日の値幅の範囲内に当日値幅が収まる日で
はらみ足という表現方法もあります。

インサイドデイ・ブレイクアウトというトレード戦略があります。
値幅が前日よりも狭くなっていることでエネルギーが溜まるので、
上下抜けた方向に追従する手法です。
簡単に言えば三角保ち合い(トライアングル)と同じ考え方です。

揉み合い相場は長く続けば続くほどエネルギーが溜まりますから
日足のローソク足が2本よりも3本以上の方が確率は高まります。
数日間、前日の値幅を収束しつつ方向感が無いわけですから、
ブレイクするのを世界中のトレーダーが狙っています。

インサイドデイ・ブレイクアウトを紹介するのが目的ではなくて
そういう戦略があるくらい日足は重要だと言いたいわけです。
前日の日足を毎日見ることで陽線だったのか、陰線だったのか、
値幅はどうだったのか・・・など情報が収集できます。

何度も強調してきましたが前日高値、前日安値も重要です。

・前日高値がレジスタンス(抵抗)として機能するのか?
・前日安値がサポート(支持)として機能するのか?

それぞれがサポート&レジスタンスとして機能することで
売り圧力が強いのか、買い圧力が強いか?などがわかります。
両方ともサポレジとして機能すればインサイドデイですね。

昨日のユーロドルの場合は、前日安値ラインを引いておけば
サポートされた背景がわかります。
レンジ上限ゾーンから売り(ショート)でエントリーした人は
前日安値での下げ渋りが決済の判断材料になります。

また前日高値を上へブレイクしたことで上昇する可能性がでます。
素直に買い(ロング)エントリーのチャンスを狙っていけます。
今回は、その通りの値動きになりました。

短期トレードの場合でも日足をチェックすることでプランを
作成する情報が集まります。
1日1回でよいので日足を見てみてくださいね。

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