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得意パターンのみトレードし無駄な取引はしない

昨日の記事について読者のHさんから質問がありました。

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ラインでのトレードについて。

すんなり機能してくれるときはいいのですが、
今日の説明のようにラインの機能が入れ替わっていくとき、
ラインの上下にあり抜けたり戻ったりしてる時、
だましになったりするときがあります。

英太さんはどのシグナルで具体的にエントリーされて
いるのでしょうか?

結論から先に言えば、昨日の記事パターンの場合では
シグナルは使っていません。
トレンドラインを使って、方向性を確認するだけです。
基本のトレンドフォロー(順張り)で仕掛けます。

得意パターンのみ狙ってトレード

上図は昨日の図に、少し手を加えたものです。
具体的には、どこでエントリーするか・・・・
トレーダーによって色々だと思います。
私は、いつも書いているように戻りを狙います。

図で言えば1、3、6番は抜けたポイントなので見送ります。
当然ですが、このまま一気に上昇、下降して目標を達成し
戻ってくることなく、チャンスを失うこともあります。
ブレイク狙いを得意とする人もいます。

狙うのは2、4、5、7番の戻りポイントを仕掛けます。
損切りポイントもわかりやすく、ラインが機能しなければ
あきらめるだけのことです。
この戻り狙いが得意パターンです。

シグナルを使わない、ラインを使ったシンプルトレードです。

・サポートライン近くで買い(ロング)

・レジスタンスライン近くで売り(ショート)

ライン近くというのが重要で大陽線や大陰線は見送ります。
トータルで利益を残すためには損失をできるだけ小さくする
必要があるからです。
エントリーする時には5分足など短いチャートを見ます。

上は昨日のユーロドル1時間足です。
揉み合い相場が、さらに値幅が狭くなって三角保ち合いになり
どちらかに抜けるまでは様子見です。

三角保ち合いを上に抜けていきました。
全体の流れは上昇トレンドと見ていたので、上に抜けた所で
買い(ロング)エントリーで仕掛けられますね。
ただ緑線のレジスタンスラインが気になります。

次は15分足に変更してみます。
何度も緑線のレジスタンスラインで頭を押さえられます。
これだけ頭を押さえられたので上に抜けた時はチャンスと
狙っているトレーダーを感じます。

その分、ラインを抜けたら一気に上昇するかもしれません。
今回は抜けて役割の変わったサポートラインに戻りました。
上のチャートで言えば青丸部分です。
あとはマイルールにしたがってトレードするだけです。

トータルで利益を残すためには得意パターンのみ狙うことです。
エントリーして逆行しても今回は仕方が無いなと納得できる
得意パターンのみに絞るのです。

今日のチャートみたいに何度も抵抗されたラインを抜けた後の
戻りを狙って逆行しても後悔しません。
もちろん損失を出すことは悲しいですが、エントリーした事を
いちいち後悔していたらFXなんてやってられません。

それよりも無駄なトレードの方が後悔します。
負け続けている時はホント無駄なトレードしていました。
得意パターンになるまで待てずに仕掛けていたのです。
無駄なトレードを無くし、得意パターンで取引しましょう。

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カテゴリー: サポートライン・レジスタンスライン, チャート分析, トレードルール・手法   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク


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