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天井、底もサポート&レジスタンスラインに注目

ユーロドルはギャップアップして始まりました。
窓を埋める動きを見せましたが、そうならずに上昇しました。
その上昇も力不足か、結局は戻ってきています。

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基本的に天井も底も狙ってトレードしません。
負け続けている時は逆張りのクセがあったので天井や底を
チャート上で探してトレードしていました。

「上げ過ぎだから、もう上げ止まるだろう」

「ここまで来たから、そろそろ下げ止まるだろう」

と、値頃感で天井や底を判断してエントリーします。
上手くいくこともありますが、ほとんどの場合は失敗します。
だけど、そのたまに上手くいく時は気持ちがイイんですよ。
その快感がトレーダーにとっては悪い体験です。

何とか勝てるようになりたいと本気で考えたので
自分のトレード記録を検証し始めました。
値頃感の逆張りトレードが原因のひとつと気づきました。
それから天井や底は狙わないとマイルールとして決めました。

ユーロドルのチャートで言えば緑の楕円部分までは目線を
買い(ロング)にしていました。
緑の楕円部分は10月末から引ける下降トレンドラインと
レジスタンスラインがあります。

この部分で上げ止まりを確認した時、売ります(ショート)。
昨日の高値付近は負け続けていた頃は狙っていたでしょうね^^;
あくまでもマイルールでは狙わないのであって、売ったら
ダメとか、否定しているわけではありません。

昨日のユーロドルはダブルトップで下げてきました。
ここは15分足チャートで見てみましょう。
Aで高値をつけて安値Bで反発上昇しています。
この段階では、上昇基調ですから安値Bは押し目です。

高値Aを上抜けていけば上昇トレンドが継続します。
実際には高値Aを越えられずに反転下落しました。
ここで、上昇の勢いが無くなったかなと疑います。
高値C付近で売りエントリーする人もいるでしょう。

しかし、上昇トレンドが否定されるためには安値Bを
下抜ける必要があります。
安値Bは直近のサポートラインですから、ここで支持されて
青い矢印のように再度、高値を試しにいくかもしれません。

青い矢印が高値Aを越えていけば上昇トレンド継続ですし、
越えられなければトリプルトップになります。
もしくは高値Aと安値Bの間を揉み合う場合もあります。

サポートライン&レジスタンスラインで値動きは決まる

天井圏で注目するのは

・高値Aのレジスタンスライン
・安値Bのサポートライン

になります。

レジスタンス&サポートラインが機能するか、どうかで
売るのか、それとも買うのか決めれば良いだけです。
ダブルトップやトリプルトップのセオリーはネックラインを
下抜けたら売り(ショート)エントリーです。

ネックラインとは安値Bのサポートラインのことです。
チャートパターンの名前を覚えるよりも、重要なのは中身です。
高値と安値を相場が意識するか、どうかを見るだけです。

ダブルボトムも同様に考えて、直近高値であるネックラインを
越えていくか、越えないかで、その後の値動きは決まります。
ボトムである直近安値を下抜けすれば、さらなる下落がすすみ
下降トレンドが継続されるだけです。

天井や底でのエントリーは狙いませんが
天井圏や底値圏はエントリーを狙っています。

天井圏であればサポートライン(直近安値)を下抜ければ
売り(ショート)エントリーします。
直近安値で支持されなければ、今度は抵抗線になります。
天井圏で買った人がラインまで戻れば売ってくるからです。

底値圏であればレジスタンスライン(直近高値)を上抜ければ
買い(ロング)エントリーします。
直近高値で抵抗されなければ、今度は支持線になります。
底値圏で売った人がラインまで戻れば買い戻すからです。

天井や底もサポートライン&レジスタンスラインに注目すれば
ピンポイントで狙わなくてもシンプルに対応できます。
複雑に考えてもトレードには役立ちません。

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カテゴリー: サポートライン・レジスタンスライン, チャート分析, トレードルール・手法, 高値・安値   タグ: ,   この投稿のパーマリンク


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