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売りか、買いか、自分で判断できる相場だけトレードすること!

分かりやすいチャート、キレイなチャート、美人チャートなど
色んな表現で書いてきました。
言っていることは同じで今の相場が売りなのか?、買いなのか?
自分で判断できるチャートだけトレードするってことです。

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ユーロドルは今年の最安値に到達か?という所まで下落しましたが
タッチすることもなく反転する形で終わっています。
今日は判断が難しい位置での値動きになりそうなので注意して
トレードしていきたいと考えています。

自分で売り買いの判断ができる相場のみトレード

読者さんから

「今のユーロドルは売りですか?、買いですか?」

と質問メールをいただくことがあります。
記事で売り目線とか、買い目線とか書いている時は答えますが
私自身が判断できない時には・・・

「売り買いの判断できない時は様子見でいきましょう」

と、回答すると2度とメールは来なくなります。^^;
まぁ、こういう他人に依存して利益を得ようとする人とは
個人的に付き合いたくないので、一向に構いませんけど。

自分の大切なお金でトレードしているのに他人の意見を聞いて
勝った時は、それで満足でしょう。
でも、負けた時は、どうでしょうか?
他人のせいにして終わりで、何も成長できませんよね。

話を戻しますと、要は自分で判断できない相場は様子見します。
言われてみれば当たり前の話ですけど検証して分かりました。
自分のトレード記録を検証してみた所、半信半疑のトレードは
ほとんど負けていることに気づきました。

ポジポジ病に症状が近いエントリーしたがり病だったんです。
今思えば、よくも、そんな状態でエントリーしていたなと・・・。
勝ちたい気持ちが先行してギャンブルトレードをしていました。
いつも言ってますが、トレード記録は自分自身の鏡ですね。

今月のユーロドルは分かりやすい下降トレンド相場です。
先週末の最後に初めて、直近の高値を明確に越えてきました。
それまでは売りだけ狙ってリスク管理さえしておけば
負けても損小、勝った時は利益のトータルでプラスのはずです。

もちろん、トレードスキルの高い人は買いでも勝てます。
逆に買いエントリーして想定以上の損失を出してしまった人は
あなたのトレード記録とチャートを見比べて検証してください。
どちらかと言えばユロドルは売りは易し、買いは難しの相場です。

トレンドが発生している時は、どちらか有利な方だけを狙う方が、
利益を獲得しやすいのです。
ことわざ「虻蜂取らず」、「二兎を追うものは一兎をも得ず」は
トレードでも良い教訓になっています。

読者さんからも売りだけを狙っていたら、ほとんど負けないので、
トータルで利益が出せましたとメールをもらっています。
納得のいく負けトレードの意味が初めて分かりましたと
報告をくれた方もみえました。

兼業トレーダーも専業トレーダーも一般投資家にはトレードを
やらない選択があります。
ある期間内に成績を求められる為替ディーラーとは違うのです。
一般投資家は「休むも相場」を積極的に使うべきです。

サラリーマンや主婦は別に固定収入があります。
それなのに自分にとって難易度の高い相場でトレードする意味が
本当にあるのかどうかを考えてみてください。
スキルが低いうちは無理する必要なんてありませんよね。

専業トレーダーを目指す人も一気になろうと焦らないことです。
まずは、自分で売りか、買いか、判断できる相場だけに絞って
トレードすることで利益を積み重ねる実績を作りましょう。
専業トレーダーへの道は一段一段、登っても遅くありません。

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