メルマガ登録&優良レポートプレゼント

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

レポートプレゼント実施中!



◆あなたがFXで勝てない、たったひとつの理由とは?

FXで自由を勝ち取るためにトレードで役立つ内容をレポートを作成しました。
ぜひ、有効活用してください。
↓     ↓     ↓

下がった所が押し目?上がった所が戻り目?

為替チャートの下がった所が押し目ですか?
また、上がった所が戻り目ですか?
あなたなら、どう答えますか・・・アウトプットしてください。
下へ読み進む前に必ず考えてみてくださいね。

初心者向けのアドバイスで稼げるようになろう。
クリックすると人気のあるブログが見つかります。
↓   ↓
にほんブログ村 為替ブログ FX初心者向けアドバイスへ

ユーロドルはV字反転する形になりました。
前回高値を更新するのか、それとも息切れするのか。
『もう』とか『そろそろ』という思い込みを外して
自分のトレードチャンスを待ちたいと思います。

押し目&戻り目はトレンド中に出現するポイント

先日、読者のSさんから相談メールをいただきました。
『3つのポイントについて、ここは押し目と判断しましたが、
そこは妥当なポイントなのか、意見を聞かせて欲しい。』
という相談内容でした。

トレンドが出ている時の手法はブレイクを狙っていくか、
押し目買い戻り売りの2種類があります。
そして、今までは・・・

上昇トレンドでは押し目買い
下降トレンドでは戻り売り

と書いてきました。
自分は理解しているから、これで伝わっていると思っていました。
しかし、Sさんとメールをやり取りすることで、
これだけでは勘違いする人が出ることに気づきました。

・為替チャートの下がった所が押し目
・為替チャートの上がった所が戻り目

上記のように考えてしまう人がいるかもしれないのです。
また、トレードを学び始めると、初めの頃に

「相場は安く買って、高く売る、
 高く売って、安く買い戻す」

と、1度は聞いたことがあると思います。
この考え方と押し目&戻り目を勘違いした人は、

・下がると、もう、そろそろ上がるだろうと安い所で買う
・上がると、もう、そろそろ下がるだろうと高い所で売る

というトレードをしてしまう可能性が出てしまいます。
だから、次のようにも書くべきだったかもしれません。

押し目は上昇トレンド中に出現するポイント
戻り目は下降トレンド中に出現するポイント

下降トレンド中には押し目買いポイントはありませんので、
買うチャンスを待つのはリスクが大きいです。
落ちるナイフをつかむな!』という相場格言は、
特に下降トレンド中であれば、守った方が良いです。

北斗神拳奥義・二指真空把(にししんくうは)のような
究極逆張り技を体得している人以外は、絶対に止めましょう。
「ひでぶっ!」「たわば!!」と、意味不明の悲鳴を発しながら
エントリーするんじゃなかったと後悔することになります^^;

押し目買い&戻り売りは下がったからとか、上がったからとか、
そういう単純なことではありません。

上昇トレンドの場合に押し目買いポイントを探す
下降トレンドの場合に戻り売りポイントを探す

つまり、トレンドが出ていなければ押し目も戻り目もありません。
もし、勘違いしている人がいたら正しく理解してください。

PS
3つの内、1つのポイントは押し目とは違うと判断したことと、
なぜ、私が違うと判断したか分かりますか?と返信しています。
質問しかしない『教えてクレクレ君』の場合は、
結論が分かれば良いので、メールが来ることはありません。

しかし、Sさんは自分の考えを書いて送ってくれました。
私の過去記事を見直して、必死で考えてくれたみたいです。
これで、Sさんは同じ間違いは2度と、しないと思いますよ。
自分で気づくってことは、記憶に強く定着するからです。

また、私もSさんには、とても感謝しています。
と言うのも、押し目・戻り目に関しての記事は書いてきましたが
今回の件について、そのままズバリとは書いてなかったからです。
Sさんからメールが返って来なかったら、気づけませんでした。

・Sさんは理解が深まった
・私は、新しい気づきがあった
・勘違いしていた人は正しく理解するチャンスができた

まさに、Win-Win-Winの関係です。
気づいたことや理解できたことなどをアウトプットしてもらえると
他の読者さんにも、大いに役立つわけです。
Sさん、どうもありがとうございました!

一昨日、Sさんから嬉しい報告が届きました。
押し目買いエントリーで、利益確定できたそうです。

『思ったとおりのトレードが出来るのが、
こんなにも気持ちいいものかと、とても感激しています。』

と、書いてありました。
ラインを使った裁量トレードはサイントレードと違って、
利益を得る以外にも、こういう快感がありますね。
ホント、気持ちいいですよ♪

PS2

予想以上にクリスマス企画に興味を持っていただきました。
急激に参加者が増えるとサポートの質が下がりますので、
予定を早めて、17日(月)で終了することにしました。

今回は別のプレゼント動画(相場の本質)の感想を紹介します。
(伏字が多くて、すみません)

貴重な動画ありがとうございました。
・損失が▲▲▲できる(恐怖を▲▲▲できる)
・できるだけ※※※※を狙う(相場は●●●)
ラインを使うことでシンプルに考えられる 
自分には分かりやすいので合っていると思います。

「エントリーしたら必ず▲▲▲」という言葉は、
胸にぐっときました。
エントリーするとき、この言葉を一度思い出せば、
●●●がより▲▲な時だけエントリーすると思います。

「必ず▲▲▲」と思ったら、
その対策がいろいろ出てきました。

街にはイルミネーションが飾られ、サンタの季節になりました。
そこで、今年もクリスマス恒例の期間限定企画を開催します。
ラインを使ってトレードしている私にとって一押し教材である
ゴールデンスパイダーFXに期間限定のプレゼントを付けました。

先月、ゴルスパ購入者さん限定でゴルスパルタ塾を行いました。
必ずアウトプットしてもらうことが参加条件でしたから、
期間中は、熱い意見交換が飛び交いました。
そういう環境下でしたから、私も濃い情報発信を楽しみました。

動画を効果的に使いましたので、わかりやすいと好評でした。
その中でも特に評判が良かった動画3本をプレゼントします。
塾に参加していただいた方からのアウトプットがあったからこそ
撮ることができたコラボ動画だと思っています。

動画プレゼントは12月17日までの期間限定とします。
ゴールデンスパイダーFX

 

この記事を読んだよ!と、Twitterでつぶやく ⇒ 読んだよ!

メルマガ内でFXレポートをプレゼントしています。
興味があれば登録してくださいね。
⇒メルマガ登録はこちらです。

ランキングに参加しています。
ぜひ、応援クリックお願いします
↓    ↓
人気ブログランキングへ

この記事を読んで当ブログが面白いと思ったら、ぜひRSSリーダーやはてブなどに登録していただいて、また遊びにきてくださいね!ツイッターでも、更新履歴を流してます。


カテゴリー: トレンド, 相場格言・名言   タグ: , ,   この投稿のパーマリンク


下がった所が押し目?上がった所が戻り目? への4件のコメント

  1. りん より:

    私も水平線の引き方が分かっていなくて、ラインだらけの時期がありました。

    値が止まればライン。ここでも止まったからライン。
    気が付くと水平ラインだらけ。

    その違いに気が付かされた時の感動は、今でも覚えています。ww
    ある方のブログに水平線だらけの画像を添付してあって「何がダメか分かりますか??」と問い掛けがあったのですが何がダメなのかさっぱり。
    それが理解できた時にひとつまた成長できたと嬉しかったです。

    前回のトレンドラインの引き方もきっと、なるほどね~と思われた方がたくさんいらしたことと思います。
    正しい情報発信源としてこれからも頑張ってくださいね!!
    応援してます。

    • 英太 より:

      あるある、そうなんですよね。
      ラインを引きまくっていた頃を思い出します。
      でも、そういう時期があるから今があると思っています。
      簡単に気づいていたら、りんさんも感動しないでしょうね。
      いろいろと試行錯誤したからこそ、理解したときの喜びはハンパないです。
      応援、ありがとうございます。
      今後も情報発信、がんばりますね^^

  2. 伊達猫 より:

    自分も英太さんから色んな知識を得る事ができました。
    FXしかり、ここでは話せない様な多種多様な幅広い知識・・・必ず相場や酒場で活用して勝つように心がけたいと思います!w
    こんな適当な自分を見放さないでくれてありがとうです英太師匠♪

    • 英太 より:

      またまた、ご謙遜を^^
      いつも伝授してくれるのは、伊達猫師匠じゃないですかww
      しかも一子相伝ではなく、平等に教えてくださるから、さすがです。
      近々でもVとかMとか、Δとか、とても勉強になりました^^ww

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">

この記事のトラックバックURL :

質問フォーム

分からない記事や詳しく解説して欲しいことなど本気で稼ぎたい方は、
お気軽に質問、相談してくださいね。

メール待ってます!