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レンジ相場の攻略(エントリー&エグジット)

レンジ相場の攻略は簡単そうに思われますが
実際にトレードしてみると、そうでもないです。
それは為替相場は一定のパターンを繰り返すわけではなく
いろいろな値動きをするからです。

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レンジ相場の攻略の基本は、

・サポートラインで買う(ロング)
・レジスタンスラインで売る(ショート)

になります。
相場によってはラインの近くまで、もしくはタッチして
きれいに反転してくれる時もあります。
こういったパターンはレンジ相場も優しく感じます。

しかし、ラインを一旦ブレイクアウトして戻ってくる場合、
ローソク足で言うと長いヒゲを出すこともあります。
このパターンは損切りの連続になる可能性もあるので
レンジ相場は難しいと感じます。

またラインの手前で反転することも当然あります。
いつもラインでピタっ、ピタっと反転してくれたら
レンジ大好きトレーダーばかりになってしまいます^^

サポートラインもレジスタンスラインも1本の線というより
支持帯(ゾーン)であり、抵抗帯(ゾーン)です。
ある程度の幅で考えるべきです。

レンジ相場のエントリー&エグジット

レンジ相場のエントリーは大きく分ければ2種類です。

上図の左はレジスタンスラインで反転するとプランを立て
近づいたところで逆張り発想で早めにエントリーします。
もう一つは右のようにレジスタンスラインで反転したのを
確認してから順張りでエントリーする2種類です。

逆張りエントリーの場合はラインに届かずに反転する時でも
エントリーできますが、ブレイクした時は損切りです。
順張りエントリーは反転を確認するのでブレイクしたら
様子見すれば良いけど、手前で反転した時も様子見です。

どちらを選ぶかはトレーダーの性格によります。
あなたに合っている方を選べばいいですね。

レンジ相場のエグジットはトレーダーそれぞれです。
エントリーしたラインの反対側まで狙う人もいれば
レンジの幅の何割を狙うと決める人もいます。

重要なことはレンジ相場の値幅です。
値幅が小さいときはリスクがある割りにリターンが小さい。
あなたが狙いたい値幅が、なければトレードしません。

値幅が大きければリスクを取っても充分なリターンが
期待できるのでトレードプランが立てられます。
だから、レンジ相場を攻略する時にはトレードする通貨は
スプレッドが広いと不利になります。

またトレンドも重要です。
そのレンジ相場がトレンド途中に出現した場合は
トレンド方向では引っ張って逆は早めにエグジットします。

上昇トレンドの途中のレンジ相場なら
レジスタンスラインでの売り(ショート)は早めに利確します。
サポートラインでの買い(ロング)は上にブレイクすることを
期待して利益を伸ばすこともできます。

エントリーが上昇トレンドラインの近くであればあるほど、
ブレイクする可能性は高くなります。
レンジ相場が次の上昇のエネルギーを溜めたことになります。

レンジ相場はブレイクアウトに注意する

気をつけなければいけないことは
レンジ相場は、いつかはブレイクするってことです!
永遠に続くレンジ相場はありません。

週足、日足など長い足でも出ますし、1分足、5分足など
短い足でもレンジ相場は出現します。
もみ合った後は、上下どちらかにブレイクしていきますが
長い足のもみ合いの方がブレイクアウトの力は強くなります。

買い(ロング)と売り(ショート)の戦いが長いほど
その場所に溜まるエネルギーは大きくなるからです。
上か下の押さえが無くなれば一気に、その方向へと
相場が動き出していきます。

まるで沸騰した笛吹きケトル(やかん)から水蒸気がでて
音を鳴らすかのようにです。

一旦、本物のブレイクが起きたらレンジ内に戻ってきません。
レンジ相場を抜けた時は損切り(ロスカット)が必須です。
ここでブレイクを認めずにナンピンでポジションを増やせば
どんどん損失がふくらみます。

レンジ内で利益を稼いで、ブレイクの時に損切りできない
コツコツドカンのパターンです。
それでもプロと呼ばれるトレーダーはレンジ相場が得意です。
もみ合っている方が相場を読みやすいと狙います。

そんなプロトレーダーのひとりがFX-Jinさんです。
主にレンジ相場をトレードして月に200万以上稼ぎます。
サポートで買って、レジスタンスで売って利益を重ねます。

レンジ相場でトレードするロジックをインジケーターの
組み合わせで視覚化したのが恋スキャFXです。
なるほど、こういった使い方があるのかと納得しました。

恋スキャFXのロジックはリスクとリターンの割合は
ほぼ同じになっています。
それで稼げる秘密は高勝率だからです。

頻繁には現れませんがレンジでの鉄板パターンがあって
その時には、FX-Jinさんはレバレッジを上げています。
コツコツどころかドカンと稼いでいるのです。

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