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レンジブレイク後は安易に売らない【上昇フラッグ】

先週木曜日にレンジ相場を上にブレイクしたユーロドルは
金曜日はダラダラと上値を切り下げた値動きでした。

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先週のようなパターンになると負け続けていた頃は
売り狙いでエントリーしていました。
大きく上げてきたので、そろそろ下げる頃だと
値頃感で売り(ショート)したくなったのです。

上のチャートはユーロドル1時間足です。

高値を切り下げ、安値も切り下げているので
短期的には下降トレンドになります。
戻り高値を売っていけば利益につながっています。

ただし、大きな流れは上昇です。
もし、売る場合は小刻みなトレードになります。

先週の金曜日はチャートのように2本の青線で引かれた
下降チャネルになっています。
このまま下降していくのかと考えるのは早いです。

上昇フラッグは上に放れる

この下降チャネルは上昇フラッグでもあるからです。
上昇フラッグと呼ばれる保ち合い相場は下ではなく
上に放れると昔から言われています。

レンジで溜めたエネルギーを爆発させて上昇した後に
再度、上昇するためにもみ合っているわけです。
もみ合いで溜めたエネルギーが上昇フラッグの
上辺を上にブレイクする力になります。

下降チャネルは上昇トレンド内と下降トレンド内では
どちらの方向に向かいやすいかが、違うということです。
トレードの仕方が違うのも当然ですよね。

同じように下にブレイクした相場でおきる上昇チャネルは
下降フラッグとなり下に放れやすいです。

チャートパターンは絶対に言われるような値動きを
するとは限りません。
しかし、知らないと下降チャネルなのに・・・
どうして上がっていくのだろうと悩みます。

上昇フラッグ内で戻り高値を売る場合は
リスク管理を徹底しましょう。
細かく下辺で決済するとか、損切り設定とか
売りっぱなしならポジションを調節するとか。

資金管理があなたの大事なお金を守ってくれます。
リスクに応じたポジション量の調節は重要です。
資金管理(マネーマネジメント)の出来ない人に
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カテゴリー: チャート分析, トレードルール・手法, 資金管理(マネーマネジメント)   タグ: ,   この投稿のパーマリンク


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