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ラインは引いて、引いて、引きまくってマスター!

トレンドライン、サポートライン&レジスタンスラインの
引き方についての相談メールを多くいただきます。
基本的な引き方については、すでにブログに書いてきました。
あとは何本もラインを引いてマスターしましょうと返信してます。

すると、素直に実行してくださる人と音信不通になる人がいます。
何度もメールでコミュニケーションを取ってくださる熱心な人は
応援できますが、そうじゃない人には私からは何もできません。
まぁ、やるか、やらないかは人それぞれ、自由です。

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ユーロドルは揉み合ったあと、上昇に転じました。
レジスタンスラインを越えて、さらなる上昇かと思いきや・・・
すぐに戻ってきてしまいます。

この部分は短い時間足と長い時間足での違いがよくわかります。
短い時間足を見て、値頃感で上がりそうと判断をして
買いエントリーをすると決済は難しかったでしょう。
1時間足で見ると行って来い、日足で見れば上ヒゲです。

短い時間足ほど、素早い判断が要求されるのです。
判断が遅れれば、保有ポジションが取り残されることになって
大きな含み損となります。
時間足に合ったトレードスタイルが要求されます。

ラインのマスターは基本を押さえて引きまくる

読んだだけで簡単に実践できる人は何人いるのでしょうか?
例えば、サッカーのフリーキックが上手になりたいと考えて
本田圭佑選手の蹴り方を聞くことで蹴れるようになれるか?
どちらも天性の才能があれば、できるでしょうね。

でも、本田選手だって数え切れないくらいフリーキックの練習を
繰り返すことでマスターしているはずです。
さらに練習で上手くいっても試合でも上手くいくとは限りません。
練習→試合→練習→試合と精度をあげて使える武器に変えます。

また、ピッチ(地面)や天候などの状況によっても変わります。
練習量に加えて、経験値も大きく影響してくるわけです。
それらを含めて、文章化するのは、とても難しいです。
細かい部分はプレースタイルにもよりますし・・・。

トレンドライン、サポートライン&レジスタンスラインの
引き方も似たようなことが言えます。
ラインは引いて、引いて、引きまくる練習や経験を、ある期間、
集中して積み重ねてみないことにはマスターできません。

ラインの引き方を基本通りに引いて引いて、引きまくっていると、
いろいろな疑問や悩みが生まれてきます。
例えば・・・

「ヒゲはラインに含みますか、含みませんか?」

仮に、ヒゲを含むか、含まないか、どちらかに決めても・・・
今度は、

「短いヒゲや長いヒゲなど、ヒゲの長さはどう考えるべきか?」

相場状況によりますとか、トレードスタイルによりますとか、
すべての人が納得するような回答は難しくなります。
最後は、【相場に正解はありません】となってしまいますね。
あえて言うならば、実際に機能したラインが正解です。

だから、機能しなかったラインは引きなおすことも考えます。
こういうのも含めてラインを引いて引いて、引きまくるんです。
何本も引いているうちに、自分のトレードスタイルに合った
ラインの引き方を身に付けることができるはずです。

サポートライン&レジスタンスラインの場合で言えば、
誰が引いても、ほぼ同じラインを引けることもあります。
逆に、どう引けば良いか悩む状況のときも出てきます。

サポレジラインからヒゲが出ることを許容できる人と
できない人では、引き方が違うでしょう。
許容できる人はラインではなく、ゾーンと考えて引きますが
許容できない人は、最高値(最安値)に引くかもしれません。

トレードスタイルによってもラインの捉え方が違います。
分割エントリーする人なら大雑把な(アバウトな)ライン、
ピンポイントでエントリーする人は正確に引きたい。
基本を押さえたら、あとは個性的なラインもあるわけです。

最後に大切なことを、もう一度、確認します。
正確なラインを引くことが目的ではありません。
ラインを活用してトレードで利益を出すことが目的です。
この目的を間違えないでください。

ここを間違えると【相場に正解はありません】のはずが、
常に正解を求めすぎて、悩みが深くなるだけです。
基本を押さえたら、あなたのトレードスタイルに合った
ラインの引き方を引きまくってマスターしましょう!

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