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ラインで相場は、どうして止まりやすいのか?

昨日のユーロドルは狭いレンジを飛び出しましたが
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上のチャートを見ると重要な位置に近づいています。
10月4日の安値から引いている上昇トレンドラインとの
距離が縮まってきました。

約1ヶ月ほどの上昇トレンドを示すラインですから
サポートするパワーは強いです。
その反面、下抜けすれば下落する力も強いです。

先ほどのチャートを拡大してみました。
白丸部分をみると安値を切り上げてきました。
その後はレジスタンスラインを上ヒゲで更新するも
戻ってきて陰線になりました。

次の陰線で大きく下げています。
2の白丸は下抜けましたが、何とか1の白丸では
踏みとどまっている状況です。

ラインは世界中のトレーダーが注目している

緑丸はサポートラインと上昇トレンドラインが機能してます。
もちろん下ヒゲはラインを割っています。
ここでの見方はトレーダーによって違いますね。
私はサポートしていると考えています。

「高値や安値を結んだラインなんて当てにならない」
と言うトレーダーもいます。
でも、トレンドラインやサポート&レジスタンスラインを
引いて相場を追いかけるとわかりやすいです。

ラインで相場が止まるのは・・・
世界中のトレーダーが注目しているからでしょう。
何度も止まっている高値や安値に引いたラインほど
注目度が高いので機能しやすくなります。

トレンドラインやサポート&レジスタンスラインを
使ってトレードする場合は

ラインが機能している間は素直についていくことです。
サポートラインでは買い(ロング)エントリー、
レジスタンスラインでは売り(ショート)エントリー。
もし、機能しなかった場合は損切りするだけです。

今後はサポートラインよりも上側に来ているので
上昇トレンドラインに注目していきます。
レジスタンスラインと上昇トレンドラインに挟まれた
値動きをするか、どちらかをブレイクするか監視です。

ラインに絡む重要なポイントで、あなたのルールにしたがい
エントリーするだけのことです。
もちろん、損切り(ロスカット)設定は必須です。

あなたがトレードする時間軸が15分足や5分足であれば
他にも機能するラインを追加してください。
どの時間軸でも基本のトレードは同じことです。

短い時間軸で細かい値動きを追うか、
長い時間軸で大きな値動きを追うかの違いしかありません。
あなたのトレードする時間軸を監視しましょう。

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カテゴリー: チャート分析, トレンド, レンジ, 高値・安値   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク


ラインで相場は、どうして止まりやすいのか? への2件のコメント

  1. 伊達猫 より:

    レジスタンスやサポートなんかはトレードで使用している人が多い分ラインに従って値が動く事が多いですよね^^
    5分、15分、1時間、4時間と色々ラインを引いて色々試しましたが一番1時間足が素直な気がしました^^;
    自分のトレードスタイルと合った時間足を見つけて、ライン引きって感じですかね♪

    • 英太 より:

      私も1時間足が好きです。
      やっぱりツンデレよりも素直なのがイイ(^^ゞ
      >自分のトレードスタイルと合った時間足
      これが1番ストレスの少ないトレードができますね。

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