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ボラティリティ(変動幅)に注意する

ボラティリティ(変動幅)は
FXトレードで重要なことのひとつです。
資金管理(マネーマネジメント)をするために
注意して欲しい要素です。

ボラティリティー(変動幅)とは為替レートが
どの程度の幅で動いているかということです。

ボラティリティ(変動幅)が大きいということは
リターン(利益)も増えやすいです。
その反面、リスク(損失)も大きくなります。

逆にボラティリティー(変動幅)が小さいと
リターン(利益)もリスク(損失)も小さくなります。

例えば上の日足チャートでローソク足Aは
高値から安値を引くと約0.3円です。
ローソク足Bは約4.3円です。

ローソク足Bはローソク足Aの約4.3倍です。
日によってリスクとリターンが大きく違います。

いつも1万通貨とか一定量のトレードをしていると
ボラティリティ(変動幅)によってはリスクが増します。
取引通貨量を減らすか、ロスカット(損切り)を
小さめに設定するとか工夫が必要です。

さらにボラティリティ(変動幅)も波があります。
高い時期と低い時期が色んなパターンで現れます。
ボラティリティー(変動幅)が低い時期が続くと
次に高い時期が現れる可能性が高いです。

ボラティリティ(変動幅)が低いということは
言い換えると持ち合い相場と言えます。
持ち合い相場で溜まりに溜まったエネルギーが
爆発してトレンドが生まれます。

エネルギーが大きければ大きいほど強いトレンドになり
ボラティリティーも大きくなる傾向があります。
中途半端に持ち合い相場を離れる時にはトレンドは弱く
ボラティリティーは小さいままかもしれない。

バーチャートやローソク足はパッと見ただけで
ボラティリティがイメージできます。
ラインチャートではわかりませんね。

他にもボラティリティー(変動幅)を判別する
指標があります。
長くなったので続きは別記事に書きますね。

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