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トレンドフォロー(順張り)のトレード方法

高値をブレイクしながら上昇を続けたユーロドルは小休止って
感じの値動きになりました。
狭い値幅で揉み合った後は高値ブレイクを試しに行きます。
1時間足でみると、ほんの少し頭を出した程度で力尽きます。

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大陰線で直近のサポートラインと1番近いトレンドラインを
一気に下抜けていきました。
次のサポートラインまでは届かずに手前で揉み合いました。
上昇しても役割の変わったレジスタンスラインに阻まれます。

永遠に上がり続けることも下がり続けることもありません。
まるで調整するかのように揉み合ったり、戻ったりします。
負け続けていた頃は、こんな最低限のことも知らずに
熱くなって「イケイケ、ドンドン」で痛い目を見ました。

高値つかみに底値売りと大きな損失を繰り返すトレードでした。
ただし、高値つかみも底値売りも、それ自体が悪いのではなく
負けをいさぎよく認めて損切りしないから大損につながります。
その頃は撤退するトレードプランが無かったんですね^^;

トレンドフォロー(順張り)は高値・安値の確認作業

トレンドフォロー(順張り)でトレードする場合の考え方は
難しく考えずにシンプルにいきましょう。

相場が勢いを増すためには・・・

・上昇トレンドならば直近高値を抜けるか?
・下降トレンドならば直近安値を抜けるか?

相場の転換を確認するためには・・・

・上昇トレンドならば直近安値を抜けるか?
・下降トレンドならば直近高値を抜けるか?

上のチャートは昨日のユーロドル15分足です。
2本の緑線に挟まれて揉み合っていた相場が上抜けした所で
買った場合なら下側の緑線を割れば、私は一旦逃げます。
安値を割ったので買い(ロング)はリスクが増しました。

もちろんレンジ内に戻って再度、上昇することもあります。
今回のようにサポートラインがレジスタンスラインに変わると
さらに下げ続ける可能性が出ます。
あなたの許容できる損失幅によって選択は変わります。

次は今回の下落トレンドが、いつまで続くのか?
安値ラインである下側の紫線(サポートライン)を割るのか、
それとも支持されるのかがポイントです。
昨日の段階では下抜けできませんでした。

今度は下落トレンドが転換するのか、どうか?
高値ラインである上側の紫線(レジスタンスライン)を
ブレイクするのか、それとも抵抗を受けるのかです。
結果はブレイクしても、すぐに戻ってきています。

サポートラインとレジスタンスゾーン(抵抗帯)の間で
揉み合っている間はトレンドフォローでは無理しません。
トレードするなら別のロジックを使う必要があります。
恋スキャFXのレンジロジックは見事に機能していましたね^^

考え方は、どの時間軸でも同じことです。
あなたのトレードする時間足でラインを引き検証しましょう。
短ければ短い程トレードチャンスは増えますが難易度は上がり
逆に長いほど、流れはわかりやすくなります。

順張りのトレードポイントは実にシンプルです。

エントリーポイント(仕掛け)は

・レジスタンスライン近くで売り(ショート)エントリー
・サポートライン近くで買い(ロング)エントリー
・押し目買い(ロング)、戻り目売り(ショート)エントリー

エグジットポイント(利益確定)は

・買いポジションはレジスタンスライン近くを目標
・売りポジションはサポートライン近くを目標

あとは、あなたの資金管理(マネーマネジメント)を加味して
細かいルールを作成するだけです。
トレンドフォローのトレード方法はシンプルが1番です。

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カテゴリー: エグジット(決済), エントリー(仕掛け), サポートライン・レジスタンスライン, トレンド, トレードプラン, トレードルール・手法, 高値・安値   タグ: , ,   この投稿のパーマリンク


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