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トレンドに乗るとリスクよりもリターンが大きい!

ユーロドルは昨日の記事にも書きましたが祝日で動かないと
思いきや、朝から下落していきました。
その後は下降トレンドラインが引けるように一日中、下への
力が強い相場展開でした。

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ご縁がある人にはFXで稼いで欲しいので何度も書きますが
昨日のユーロドルで買いで負けた人は見直してくださいね。
負け続けている人は昨日の様な相場展開で買いエントリーして
損失を重ねてしまいがちです。

先週の16日から下のチャートのサポートラインを下限とした
揉み合い相場が続いていました。
このサポートラインが機能している間は『下がれば買い』
利益を重ねることができたかもしれません。

レンジ相場が継続すれば『下がれば買い』『上がれば売り』
勝ち続けることができます。
ナンピンした人なんか簡単に勝ち続けることができるので
損切り(ロスカット)なんてアホらしいと思うでしょう。

でも、レンジ相場が永遠に続くことはありません。
ひとたび、トレンド相場に変わったときには損切りしないで
ナンピンを続けた人は含み損が膨らんで真っ青になります。
勢いがついたら簡単には相場は止まりません。

トレンドに乗る方にエントリーすること

昨日のユーロドルは典型的な下落相場でした。
下落 → 揉み合い → 下落 → 揉み合い
というパターンで下降トレンドを形成しています。

チャートで言えば下落後に白い四角で囲ってあるレンジで
エネルギーを溜めて、さらに下抜けし下落しました。
短期のサポートラインである緑線を下抜けると下落する
勢いが加速しているのが、わかりますよね。

白い四角内で買いエントリーして利益を稼ぐこともできますが
エグジットをミスれば、利益の見込み以上の損失になります。
★トレンドに逆らうとリターンよりもリスクが大きいのです。

逆に白い四角内で売りエントリーしたら、どうでしょうか?
売った値位置によっては含み損を抱えるかもしれませんが
その含み損以上に利益が乗っていますよね。
★トレンドに乗るとリスクよりもリターンが大きくなります。

エントリーするタイミングは順張りでも逆張りでも
あなたの好きな方を選んでください。
しかし、エントリーする方向性は順張りを狙うこと、
トレンドに乗る方へ仕掛けていきましょう!!

昨日はラインを引いておくとメリットになるパターンが
ちょうど出現したので紹介します。
上はユーロドルの15分足チャートです。

直近の安値を割ったことで下降トレンドラインが引けます。
その直近安値を目安に下降チャネルラインを引きます。
下降チャネル内で相場が動いているときには下のラインは
サポートラインとして意識されます。

しかし、いったん下降チャネルを下に抜けてしまうと
今度は役割が変わってレジスタンスラインになります。
ブレイクダウンした後にできた揉み合い相場は
このラインの抵抗にあう可能性が高くなるのです。

緑丸では計ったかのように上ヒゲが押さえられました。
その後もレジスタンスラインを上にブレイクすることなく
レンジ相場の下限を下に抜けていきました。

利益目標の立て方はいろいろあります。
チャネルラインの値幅と同じ幅の位置にラインを引いた場所で
サポートされることが意外とあります。

上のチャートで言えば1番下の青線がそうです。
今回は白丸部分で計ったかのように下げ止まっています。
こんなの後付けじゃないかと思う人もいるでしょう。
そうです、もちろん結果論です。

ラインを意識するかどうかは終わってみないとわかりません。
以前も書きましたが意識するかもしれないラインを引いて
ただただ準備をしているだけです。

「このラインで指値をしましょう」ではありません。
「ラインを意識するかもしれないから準備しましょう」です。
まったく目標がないよりも、そろそろ下げ止まるのかなと
準備するのと、どっちが良いかです。

今回はラインを意識したので利用するだけですね。
絶対と思い込むのではなく、意識するか準備するだけです。
ただ意外と、この等倍のラインは使えます。
私もちょくちょく、お世話になっています^^

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カテゴリー: サポートライン・レジスタンスライン, チャート分析, トレンド, トレードルール・手法, 逆張り   タグ: , , ,   この投稿のパーマリンク


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