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サポート&レジスタンスラインは意識される

サポート&レジスタンスラインの引き方がわからないと
質問メールをもらうことがあります。
100%言えることは相場に絶対はありません。
だからラインの引き方にも100%の正解はありません。

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あえて答えというものを探すとしたら・・・
意識されたサポート&レジスタンスラインが正解です。
わからないモノを相手にするときには複雑に考えずに
シンプルに考えましょう。

あなたがチャートを見るときに邪魔にならない程度に
ラインを引きまくります。
結局、ラインの引き方の上達法は頭で考えるよりも
引いて、引いて、引きまくることです。

相場が、あなたの引いたサポート&レジスタンスラインを
どう意識するのか、それとも無視するのか監視します。
【ラインを引く ⇒ 監視】を繰り返してみてください。

反復していると知らず知らずのうちにラインを引くことと
トレードプランを立てられるようになってきます。

金曜日のユーロドルは三角保ち合い内に気をつけて
トレードしましょうと書きました。
実際の相場は上のチャートのようになりました。

以前から引いていたラインに直近高値が押さえられて
この場面ではレジスタンスラインになっています。
三角保ち合いを上にブレイクした後、さらに上にいくには
このレジスタンスラインを意識するか監視します。

トレードプランとしてはレジスタンスラインで反落するか、
上にブレイクして、さらに上昇するか・・・。
それともアメリカの休場と週末ということを考えて
もみ合って終わってしまうか。

サポートラインとレジスタンスラインは入れ替わる

さらに詳細に見るために15分足のチャートに変更します。
ラインを引きまくるということで、さらに2本追加しました。
三角保ち合いをブレイクして、白線のレジスタンスラインは
あまり意識されずに上昇していきました。

次のオレンジ線のレジスタンスラインに押さえられています。
このレジスタンスラインは意識されたということです。
ということは白線は、サポートラインに変わった可能性が
あるので、そういう目で監視します。

その後の値動きを見ると白線が支持線として機能しているのが
何ヶ所かで見られるので、わかりますよね。
白線とオレンジ線の間で、もみ合った後は上にブレイクし、
ピンク線の抵抗にあって、反落しています。

ピンク線がレジスタンスラインとして機能しています。
今度はピンク線とオレンジ線の間でもみ合うだけでなく
白線のサポートラインまで戻しました。
まるで一旦、下がることで力を溜めたかのようです。

反発したあとはピンク線に1度、はね返されました。
今回は白線まで下がらずにオレンジ線でサポートされます。
そして、ピンク線で絡むような動きを見せた後は
上にブレイクして上昇していきました。

今回は白線、オレンジ線、ピンク線すべてがラインとして
それぞれが意識された値動きをしたことになります。
サポートラインになったり、レジスタンスラインになったり
線としての役割は値動きとともに変化しています。

このようにラインを引きまくることで相場が意識するか
それとも無視するのか監視してみてください。
ラインの引き方に絶対の正解は、ありませんが
相場が意識をしたラインは重要になるのです。

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カテゴリー: サポートライン・レジスタンスライン, チャート分析, 高値・安値   タグ: , ,   この投稿のパーマリンク


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