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もみ合い後のブレイクは素直に乗って利大を狙え!

もみ合っていたユーロドルが上にブレイクしました。
26日にぶつかって跳ね返った上昇トレンドラインは、
まだまだ有効と証明されたことになります。

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3日間ほど白い四角内でもみ合ってのブレイクです。
この期間が長ければ長いほどエネルギーがたまって
ブレイクする時の勢いは力強くなります。
だからこそ、日足や週足でのもみ合いは狙い目ですね。

ユーロドルを監視していた人はわかると思います。
今週は、イライラさせられる値動きでしたよね。
世界中のトレーダーも同じ感情で相場を見ています。
長期間イライラさせられると感情も爆発します。

感情の爆発には逆らってはいけません。
上司や配偶者、それに彼女(彼氏)・・・・
イライラしている人には近寄りたくないですよね。
冷静になるまで待って話しかけるのが無難です。

為替相場も同じです。
レジスタンスラインをブレイクした相場で中途半端な
逆張りは痛い目(損失)にあいます。

もみ合い後のブレイクはトレンドフォロー(順張り)

もみ合い後のブレイクはトレンドフォロー(順張り)で
素直に乗って利大を狙いましょう。
ブレイクのダマシにあって損小トレードを重ねていても
ブレイク後の利大で一気に取り返すことができます。

今回のユーロドルは買いエントリーしやすかったですね。
ブレイク後もチャンスがありましたから。
ユーロ円はブレイクして垂直気味に上昇したので
エントリーはユーロドルより難しかったです。

先日、ブレイクのパターンについて書きました。
いろんな相場がありますのでエントリーできなくても
後悔なんかしないで、次のチャンスを待ちましょう。
相場がなくならないかぎり、チャンスは何度でもあります。

今日は、買いでしょうか?、売りでしょうか?
昨日に続いて上がるかもしれないし、
いったん調整するために下がってくるかもしれません。

重要なことは、そこではありません。
もし、上昇していく時に買いエントリーする場合、
あなたは昨日と同じポジション量にしますか?

昨日、ブレイクした値位置よりも今日の値位置の方が
リスクは高くなっています。
日足で見ればわかりますが、昨日の高値よりも
上側には過去にもみ合っているゾーンがあります。

と言うことは、上昇を抑えられる可能性があります。
プランと関係なく上昇し続けるかもしれませんが・・・。
日足や週足で見て、近くに抵抗になりそうな場所が
無ければ、今日もグングンと勢いよく上がるでしょう。

もし今日も買いでエントリーできるチャンスがあっても
ポジション量は調整した方が得策と考えます。
トータルで負ける人はリスクを考えずに、どんな値位置でも
いつもと変わらないポジション量でエントリーします。

重要なことはリスクに合わせた資金管理です。

・リスクを取って大きく狙う場面
・ポジション量を調節して狙う場面
・リスクの割りにリターンが狙えない場面

などなど、他にもいろんな場面があります。
状況に応じてポジション量を調節することができると
安定した投資成績になります。

トレード手法ばかり追いかけずに
資金管理(マネーマネジメント)を考えてみてください。

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