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きれいなチャートでトレードして勝つ

きれいなチャートやわかりやすいチャートで
トレードしましょうと書きました。
どんなチャートがきれいなのか・・・?
人によって違うと思います。

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私にとってきれいなチャートはトレンドラインに対して
きれいか、汚いか、わかりやすいか、わかりにくいかです。
下のチャートを見てください。

昨日のユーロドル15分足チャートです。
トレンドラインの引き方で書いたように
直近安値ラインを割ったことで高値AとBを結べます。
ピンクの線が下降トレンドラインになります。

その後の為替相場を見るとふたつの緑の丸で
下降トレンドラインに抵抗され反落しています。
ここを狙って売り(ショート)で入れば
2回とも利益につながっています。

下降トレンドラインがレジスタンスラインとして
「きれいに」機能しました。
ラインを抜ければ損切り(ロスカット)すれば良いので
「わかりやすい」チャートです。

10月3日(月)も下降トレンドラインが機能するか?
それは現時点では、わかりません。
思い込みだけでトレードするのだけは止めましょう。

次に下のチャートをみてください。
きれいな上昇トレンドの例です。
2個の緑丸のポイントで買い(ロング)していれば
利益につながっています。

しかし、上昇トレンドラインに対する3回目は
下にブレイクダウンしました。
ピンクの丸で買い(ロング)エントリーすると
損切り(ロスカット)にあいます。

きれいなチャートをトレンドフォローで勝つ

きれいなチャートでトレードして勝つとは
こういう流れでエントリーしていきます。
トレンドフォローでトレードするときには
負けるまではラインに沿ってエントリーします。

勝ち → 勝ち → 負け

もちろん、1回目で負ける時もあります。
損切り(ロスカット)ポイントは明確になるので
損失は限定することができます。
自分で損をコントロールできるんです。

他にもトレンドラインを何度もまたぐように
蛇行する場合もあります。
そんなラインでトレードすると損切りの連続で
ストレスを感じてしまいます。

つまり「わかりにくい」チャートですから様子見です。
トレーダーの仕事は「待つこと」です。
自分の好きなパターン、得意なパターンがくるまで
じっとチャンスを待つのです。

待つことができないとロスカットの連続です。
損切り貧乏になってしまう可能性が高くなります。
疑わしいポイントでエントリーするのですから、
ある意味、しかたがないですよね。

例えて言えば、あなたはチャートの面接官です。
モテモテのイケメンでもモテモテの美人でもイイです^^
いっぱい志望者(彼・彼女候補)はいるのです。
その中から気に入った人だけ選べます。

妥協なんて文字は必要ありません。
この人なら一緒に仕事がしたい、デートしたい、
そう思わなければ迷いなく不合格にしますよね。

FXでは、あなたがチャートを選ぶ立場なのです。
あなたが「きれいな」チャートと思えば入ればいいし、
「きたない」と思えば無視すればいいんです。
(メアド教えてくれて無視されると凹みますけど・・涙)

あなたが認めたきれいなチャートだけトレードして
FXで稼いで自由を勝ち取りましょう。

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